MESSAGE
頑張る人が、正当に報われる日本を取り戻したい。
この30年、日本の実質賃金
私たちの「手取り」は、上がるどころか下がり続けてきました。
では、日本人は努力してこなかったのか。
答えは、断じて「否」です。
日本は今、過去最高のGDP(国内総生産)、過去最高の税収を記録しています。
国の規模は拡大している。
それなのに、多くの人が生活の苦しさと将来への不安を抱えている。
その原因は、政治の失敗です。
政治が果たすべき使命はただ一つ。
国民の暮らしを、豊かにすること。
だから私は訴えます。
「手取りを増やす」政治へ。
政治がこの目標に本気で向き合えば、
この国は必ず変えられる。
今も、歯を食いしばりながら生きている人がいる。
その努力が報われる社会をつくるため、
私は覚悟をもって、政治に向き合います。
POLICY
すべての人の手取りを増やします!
178万円までは、所得税、住民税、社会保険料がかからないようにします
毎日一生懸命働いても、物価ばかり上がって生活が苦しい。そんな今の当たり前を変えたい。
私は、年収178万円までは税金や保険料を「ゼロ」にします。働けば働くほど手元にお金が増える、当たり前の喜びを取り戻します。残ったお金で、スーパーの買い物が少し楽になり、家族との時間ももっと大切にできます。
誰もが明日を楽しみにできる社会へ。あなたの頑張りを、もう国に吸い上げさせません。墨田区から、確かなゆとりを。
子ども達の笑顔を守ります!
子育て・教育・障害福祉に係る所得制限を撤廃します。
どの子も同じ宝物なのに、親の収入で支援に差が出る。そんな不公平な仕組みを変えたい。私は子育てや教育、障害福祉の「所得制限」をすべて撤廃します。頑張って働く人が損をしたり、必要な助けが届かない子がいたりする政治はもう終わりにしましょう。
すべての子供が平等に支えられ、大人が将来に希望を持てる社会へ。政局ではなく、目の前の命と笑顔のために。あなたの家族を、社会全体で本気で守り抜きます。
子どもを育む保護者を守ります!
年少扶養控除の復活します。(子ども手当は無くしません)
「子育てにお金がかかる」のは当たり前なのに、今の税金はその苦労を十分に考えてくれません。私は、かつて廃止された「年少扶養控除」を復活させ、子育て世帯の税負担を直接減らします。手元に残るお金が増えれば、子供の習い事や家族の思い出、日々の食事にもっとゆとりが生まれます。親の心に余裕があってこそ、子供は笑顔になれる。政局よりも、あなたの家計を。頑張る保護者を、政治が本気で支え抜く社会を作ります。
PROMISE
『企業・団体献金』
を受け取りません。
政治判断が特定の組織や業界の利害に左右される余地を排し、有権者一人ひとりの声に基づく政治を貫きます。
反対に、個人からの政治献金は、政治資金規正法に基づき、適正かつ透明に受領します。献金の有無や金額によって、政治判断に差を設けることはありません。
『陣中見舞い』
を受け取りません。
慣習として行われてきた不透明な金銭授受を断ち切ります。
※所属する組織からのものは、その記録と開示のため除きます。
『政治資金パーティー』
を個人で行いません。
参加者の実態や対価性が分かりにくい資金調達方法に依存せず、政治資金の透明性を確保します。
CAREER
| 氏名表記 | 漢字 :長南 貴則 通称名 :ちょうなん 貴則 |
|---|---|
| 続柄 | 次男 |
| 学歴 | 2007年 駒澤大学 法学部 政治学科 卒業(学士:政治学) 2023年 法政大学大学院 政策創造研究科 政策創造専攻 修了(修士:政策学) |
| 職歴 | 2007年 株式会社NTTドコモ 入社 2021年 独立行政法人情報処理推進機構 専門委員(専門領域:デジタルKYC) 2023年 墨田区議会議員 |
| 資格 | ファイナンシャルプランニング技能士(2級) 消費生活アドバイザー ビジネス実務法務検定(2級) 福祉住環境コーディネーター(2級) モバイルシステム技術検定(2級) |
| 趣味 | 草野球 雷サンダース出身(少年野球) ランニング 合気道 娘との公園散策 犬の散歩 |
| 好きなアニメ | リコリス・リコイル 機動戦士ガンダムシリーズ ジャイアントキリング |
| 当選歴 | 2023年 墨田区議会議員選挙 2,928票(8位:当選) |
| ボランティア歴 | すみだスポーツボランティア 墨田区100人カイギ SUMIDA STREET JAZZ FESTIVAL 2025 SUMIDA BLOCK FES 2025 |
長南からのコメント
経歴のとおり、私はいわゆる「普通の人」です。
政治家一族に生まれたわけではなく、ごく一般的な家庭で育ちました。
幼少期は決して裕福とは言えず、高校生の頃からアルバイトに励み、大学の受験料は自ら稼いで賄いました。
学費についても奨学金(有利子・貸与型)を利用して通い、社会に出て返済に励みました。(現在は全額を返済)
社会に出て、懸命に働けば、その努力は報われるものだと信じていました。
しかし現実には、増えていったのは税金と社会保険料の負担でした。
その負担は、個人だけでなく、多くの中小企業にも重くのしかかっています。
一会社員として、そして一人の区民としての目線を忘れることなく、今歯を食いしばって頑張っている人が報われるよう、日本国民の暮らしが確かに豊かになるよう、全力を注いでいきます。
未来のために「今」変えます!
応援をよろしくお願いいたします。